2026-03-13
Posted on Fri 13 March 2026 in diary
昨日はついに日記を書かなかった
Slug: 2026-03-13
昨日やったことで主なことは、というかなかなか大変ではあったが、なんだっけ。そう、ObsidianをWinとMacで共有することだった。それもドロップボックス的に。
さくらのレンタルサーバーを使っているが、そこにGitなるものを使用し、WinでもMacでも同じ内容のObsidianをさわれるようにした。というか、俺はチャッピーの指示に従っていただけが、それでもなかなか大変であった。
やったことを思い出す。さくらのサーバーにフォルダを作った。MacのターミナルからGitにアクセスした。WinにGitを入れて、Obsidianも入れた。あとはターミナルやコマンドプロンプトで何かごにょごにょとやり続けた。
Gitの特徴は更新記録が残せる、前の記録を拾えることにあるらしいが、やっていることをウェブサイトをサーバーにアップするのに近い。2台のPCでドリームウィーバーを使い、同じサイトを更新しているようなものだと思われる。サーバーとローカルに変更があればPull,新しいものを作ったらPush。それだけのことである。
まあそれでも、レンタルサーバーをその様に利用するのは始めての試みなので、やってよかったと思う。似た使い方が、他にもできるであろう。
そして今日は、頑張ってMacとTI2 Polarの接続を試みた。チャッピーはUSB直でいけると行っていたが、結果無理でチャッピーにキレた。ケーブル1本無駄になった。結論、RME Fireface UFX経由で、ミディケーブルでつなぐことになった。そして無事に音がでた。MIDIなのでやれることがめちゃくちゃ減った様に思うがまあいい。チャッピーにいくら文句を行っても糠に釘である。
しかし、とりあえず、Mac内臓の音はD10経由で卓上スピーカーから鳴らし、もう一つは、RME経由のTi2 polarで鳴らすことができた。これで2つのスピーカーが、Super Colliderから別々に鳴らせられる様になった。前進である。
RMEがMacにつながるとできることが急に増える。VIRUSの音にエフェクトをかける、スピーカーを増やす。VirusをWindowsで鳴らしてもいいかもしれない。パラメーターのみいじくっても良いのかもしれない。どこから始めるかが重要なのかもしれない。