2026-03-18
Posted on Wed 18 March 2026 in diary
ラズパイと室温センサー
SDカードにRaspberry Pi OS 書き込み
13時スタート
Raspberry Pi Imager をダウンロード、インストール
- SSH ON
- ワイファイ
- SSID
- パスワード
などを設定。
SSIDはターミナルで取得できず。
1410 ラズパイに接続
- SDカードの場所に悩む。
- ターミナルで ssh pi@raspberrypi.local 入力
- 1415 ラズパイにログイン成功
OSの更新、12Cの設定
- sudo apt update カタログを更新
- sudo apt upgrade -y 最新版に更新
- sudo raspi-config 設定メニュー
- Interface Options 12cを使用
- sudo reboot SSH切断
- sudo shutdown -h now 電源オフ
Control + C は「現在のプロセスを中断する」キー
再接続後
- sudo apt install -y i2c-tools をインストール
- i2cdetect -y 1 で12cバスのスキャン。
ラズパイはセンサーを探せる状態だけど、まだ何も繋がっていない
BME280、 ChatGPTともめる
何度目だろうか。またChatGPTもめる。
内容はジャンパーワイヤーがあわなかったから。
買い物の時に丁寧に確認したのに、やっぱり間違った。
前回は、USBケーブルを買う時に間違ったので文句を言った。
その前も、文句を言ったことがある。
文句を言うと、だいたい開き直り、
ここまで来れて良かったじゃないか、という。
まあその通りだし、揉めてる時間が勿体ないのはわかる。
でもやはり人間だから許せない。だからしっかりともめる。
この状態になると、チャッピーもおかしくなる。
おかしい提案を繰り返すし、変なループに入る。
俺に無駄なことをやらせる。
文句を言うとまた開き直るし、発言もおかしくなる。
ひとしきり揉めたあと、結局はんだ付けをすることになった。
ものすごい細かいので不安だったが、チャッピーは、
こんなのは簡単な方だ、安心していい。
みたいなこと言い出して、画面を殴りたくなる。
手がプルプルしながらも、はんだ付けは終わった。
上手く出来たのかはわからない。
アマゾンで別途購入したジャンパーワイヤーを買ったら、
テスターで試してみようと思う。
ChatGPT
なんだかんだ、ここまで引っ張ってきてくれたのは彼である。
しかしやはり、デジタルは得意だが、リアルは得意ではない。
クオリティは落ちる。写真の理解度も落ちる。
言葉も雑になる。
俺は彼に、
ChatGPTとのテキストだけで、室温センサー作れるだろうか?と聞いた。
彼は自信を持って、
出来る。これが今の時代の学習スタイルだ。
みたいなことを言った。
俺はその言葉を信じ、そしてキレる。
やはり、現場は現場の動画なりウェブサイトなり、
目に見えるもので確認しておいたほうがいい。
当たり前だけど。
でもあと少し経てば、確実に描画してくれるだろう。